2026|敬老の日の贈り物

2026年9月21日(月・祝)は敬老の日。
いつも優しく見守ってくれる、おじいちゃんとおばあちゃんへ。
「これからも元気でいてね」という気持ちを込めて、毎日の暮らしに寄り添う、とっておきの贈り物を選びませんか。
おじいちゃんへ、おばあちゃんへ、そして二人で楽しめるおすすめのギフトをご紹介します。
おじいちゃんへ
#1 いつまでも、気持ちよく眠れる毎日を
いびき泣かせ
毎日の眠りを支える枕は、健康を気遣う贈り物にぴったり。高さや硬さ、寝返りのしやすさなど、快適な睡眠のための五大要素を考えてつくられています。すっきりとした朝を迎えてほしい、そんな気持ちを込めて。
#2 晩酌の時間に、特別な一杯を
結霜月華 縁
霜が降りたような美しい風合いと、端正な八角形が印象的なグラス。日本の伝統技法「結霜」から生まれた特別な一品です。晩酌の一杯はもちろん、お茶の時間にも。名前の「縁」にも、贈り物らしい想いが感じられます。
#3 いつもの一杯を、ちょっと上質に
純銅タンブラー(槌目マット)350mL
職人が一つひとつ仕上げた槌目模様が美しい、純銅のタンブラー。マットな質感で落ち着いた印象に仕上げています。冷たい飲み物をより爽快に楽しめる、晩酌にぴったりの贈り物です。
◆おばあちゃんへ
#1 毎日の元気を願って
玄米甘酒「玄米がユメヲミタ」贈答セット
石川県産のブランド米と米糀だけでつくった、無添加・ノンアルコールの玄米甘酒。冷やしても温めても楽しめる、毎日の一杯にうれしい贈り物です。「これからも元気でいてね」という気持ちと一緒に。
#2 じんわり、ぬくもりを贈る
「ぬくぬくのぬか」ショルダー
ぬか・塩・お米・ハーブ類だけでつくられた、電子レンジで温めて繰り返し使えるぬか袋カイロ。肩から首まわりにフィットする形で、じんわりと温めてくれます。ほっとひと息つく時間のおともに。
#3 いつまでも美しく、心地よく
羊まくら 素肌呼吸 し・あ・わ・せ
上質なシルクを枕カバーに使用した、やさしい肌触りの枕。なめらかなシルクが、眠っている間の肌や髪に寄り添います。いつまでも健やかに、そして美しくいてほしい。そんな願いを込めて贈りたい一品です。
◆おじいちゃんとおばあちゃん一緒に
#1 二人で楽しむ、晩酌の時間
【SUSCUP】鎚目ロックカップ 340mL ペアセット(貼箱入)
新潟県燕市の職人が、一つひとつ丁寧につくり上げたステンレス製のロックカップ。鎚目模様の落ち着いた表情も魅力です。ウイスキーやハイボール、ビールなどを、二人でゆっくり楽しむ時間に。
#2 二人の毎日に寄り添うマグカップ
Gift:kawara pair of mugs / マグカップ ペアセット(ギフトBOX入)
日本の伝統素材「瓦」の質感を、暮らしの道具に取り入れたペアマグ。朝のコーヒーや午後のお茶など、毎日のひとときに自然と馴染みます。二人でお揃いのカップを使う、そんな何気ない時間も素敵な贈り物に。
#3 暮らしに日本の趣を
kawara coaster / 瓦のコースター 2枚セット
日本の伝統素材「瓦」を使った、趣のあるコースター。家紋や「一富士」、ワンちゃん&猫ちゃんの足跡など、選ぶ楽しさのあるデザインも魅力です。二人のティータイムや晩酌の時間に、さりげなく彩りを添えてくれます。
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敬老の日を知る
◆敬老の日とは?
敬老の日の始まりには諸説ありますが、1947年(昭和22年)9月15日に兵庫県多可郡野間谷村で開かれた「敬老会」が、その始まりといわれています。その後、この活動が全国へ広がり、1966年(昭和41年)に「敬老の日」が国民の祝日として制定されました。
「多年にわたり社会に尽くしてきた高齢者を敬愛し、長寿を祝い、感謝の気持ちを伝える」敬老の日。これまでの人生で培ってきた知恵や経験に感謝し、「これからも元気でいてね」という気持ちを伝える日でもあります。
◆敬老の日は、何歳から?
「何歳から」という明確な決まりはありません。
定年退職を迎えたタイミングや、70歳・80歳などの節目の年齢、孫が生まれて「おじいちゃん」「おばあちゃん」になったときなど、ご家庭によってさまざまです。年齢に決まりがないからこそ、大切なのは「ありがとう」と「これからも元気でいてね」という気持ち。
今年の敬老の日は、日頃の感謝を、とっておきの贈り物と一緒に届けてみませんか。
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【敬老の日ギフトのご注文について】
敬老の日が近づくにつれ、配送の混雑が予想されます。敬老の日当日のお届けをご希望の方は、お早めのご注文をおすすめいたします。
※ご注文の商品内容やご注文のタイミング、配送状況により、当日のお届けができない場合がございます。あらかじめご了承ください。